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窓・シャッターの修理と交換(台風・竜巻被害対応)

台風や竜巻で壊れたシャッターや窓の修理対応

〜 主な対応エリア 東京 埼玉 千葉 神奈川 〜

シャッターや窓・ドアの修理交換シャッターや窓・ドアの修理交換

 

台風や竜巻で壊れた窓・ドア・サッシや各種シャッターの修理・補修を行います。

見積もりやご相談は無料ですので、お気軽にお問い合わせください。

 

施工職人経験10年の担当者が壊れた原因を調査し、同じ故障や破壊が再発しないようなタイプのシャッターへの交換を提案することも可能です。

 

台風でシャッターが破損する原因

  1. 老朽化
    最も多いのがシャッター自体の老朽化です。両端のガイドレールの部分がさびていたり、建物全体のゆがみでスキマが大きくなってしまっていた場合などもこの類の破損が起こります。
  2. 中柱の固定不十分
    店舗や倉庫などの間口の広いシャッターで起こりやすい破損です。シャッターが複数枚並んでいる状態で間に取り外し可能なレール(中柱)が立っている場合、ここの腐食や固定不十分で十分な強度が保てずに破損します。
  3. 建物全体の外圧・内圧の影響
    あまり知られていない原因、それこそ現場の施工暦が長い職人でも知らないことがあるものですが、建物全体の内圧、外圧の影響でシャッター部分が耐え切れなくなったときに破断します。特に倉庫などの大きな建物では、強い風を受けると建物全体が風船のように膨張と収縮を繰り返し、建物内の圧力と、外側の圧力に大きな差を生じることがあります。
    これが一定以上になると、シャッター事態の強度が十分でも弾け飛ぶように破断することがあります。屋根の構造や排気口やダクトの状態、窓やドアの密閉状態を確認する必要があります。

 

台風対策・シャッター破損の被害を避けるために

実際に壊れるまで、保守メンテナンスというものは選択肢にあがりにくいですが、台風シーズンの前には不安な箇所をプロの修理会社、業者に点検を依頼されるのもお勧めします。

実際にシャッターが壊れてから、建物内の資材や家財道具が被害を受けることを考えると、老朽化や強度に不安を感じる窓シャッターや、雨戸シャッター、倉庫や店舗のシャッターを点検されることは決して高いコストではありません。

シャッター補強やメンテナンスはコストが安価ですが、シャッターリフォームや全体の交換となると非常に高額なものとなります。

 

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シャッターの交換・修理・メンテナンス 対応メーカ一覧

対応シャッターメーカ企業

  • 三和シヤッター
  • YKK
  • トステム(TOSTEM)
  • 文化シャッター
  • 三協立山
  • 新日軽

 

対応ハウスメーカー

  • 積水ハウス
  • ダイワハウス
  • 旭化成ヘーベルハウス
  • ミサワホーム
  • パナホーム
  • タマホーム

 

※年式やグレードにより、記載がありましても修理対応を致しかねるタイプもあります。その場合はシャッター自体の交換工事となります。事前に見積もりと丁寧な説明をおこないますのでご安心ください。

 

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後付け雨戸 雨戸交換リフォーム 窓のシャッター電動化 電動シャッター修理

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折り戸雨戸、横引きシャッタ セキュアガード(光通風雨戸)の施工

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